物語を作るのが趣味というProGymメンバー、多様な個性に可能性しか感じない。そして小学3年生はUnityに挑戦!

彼は物語を作るのが大好き。以前原稿用紙に書いた自身の作品をWordで清書して冊子に。

なんと物語はシリーズ化されており、さらにアナザーストーリーの短編も。ストーリーをプログラムに盛り込んで面白い作品をぜひつくってください。

ゲームが大好きな彼はProGymに来るたびにバージョンアップした自作のゲームを披露してくれます。「やってみて!」と言われてやってみますが、最近はやる前から戦意喪失気味。めっちゃ難度の高いゲームをつくってくれます。

プログラム自体はProGymに来てから始めたのですが、イメージした動きをずいぶんとプログラミングできるようになってます。成長スピードが速くてびっくりします。

つい最近入会してくれた彼。これまでは、ほとんどパソコンに触れたことがなかったそう。でも「とにかくやりたい!」という彼の想いに保護者様も納得。1週間の無料体験のあと、そのままご入会頂きました。

ProGymではパソコンほとんど触ったこと無い、プログラミング初めてという方でもご安心ください。入門用のテキストもご用意していますし、わからないことがあったらすぐに先輩メンバーが教えてくれます。

いつも周りを助けてくれる彼は、ProGymではもはやプログラミングの先生。わからないところがあればまず彼に聞くのが間違いないでしょう。

Scratchに関しては代表の私よりも頼りになります。私も細かいScratchの仕様なんかについては彼に助けてもらうこともしばしば。

さらにすごいのは小学校3年生ながらUnityにも挑戦していること。好奇心が強く、知識も豊富、プログラミングスキルも高く、Unityの入門書を見ながら開発ツールのインタフェースが英語にも関わらず、Unityのサンプルプログラムを作っていました。ほんとすごい。

感性豊かな彼は、私がつくったウンコのコスチュームを使って、早速自分のインスピレーションをプログラミングで表現していました。閃いたらすぐに手が動く、そして形にする。スピード感がすごい。そしてユーモアがまたすごい。

まじめな話、何事にもユーモアはほんと大切です(最も大切かも)。

ご見学はいつでも可能です。また、1週間の無料体験もご用意していますので、興味のある方はお気軽にご連絡ください。

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