保護者さまからのメッセージ

ProGym会員の保護者さまから頂いたメッセージをご紹介いたします。

1つの自信が次へ繋がる、自分と戦う集中力が養われてきた

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小4保護者さまより

異学年の友人とコミュニケーションできる3rdプレイスです。協力したり、マネをして競ったり、時にはぶつかったり、集中したい時は1人で黙々と作業したり。一人一人が勉強とは違う大切な時間を共有出来る場所です。

毎日が参観日のように保護者にも、とても開けた場所なので、出来るようになった事を子どもと一緒に喜ぶことができます。

学校の運動会みたいに、みんな同じ動きを発表していると自分の子どもだけを目で追ってしまいがちですが、ProGymの発表はみんな個性的です。どの子の発表も毎回とても楽しませてくれます。

息子は最近「僕は絵を描くのが上手んだ!」「人に頼まれたキャラクターを作ってあげたんだ!」自信満々に話してくれます。1つの自信が次の作品へ、そしてまた次の作品へと繋がっているようです。

他の誰かと順位を競うわけではなく、自分と戦う集中力が養われてきたと感じます。

発表と表現、自発的に伸び伸びと取り組める環境

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小4保護者さまより

ProGymへ通わせてよかった事は、まず、自分が作ったものを発表し表現できる場があるという事。そして、それを仲間と面白がったり、アドバイスし合ったりして、共有でき、達成感が味わえる。異世代交流もでき、刺激を受け、次の制作意欲に繋がる。この経験は家庭ではできません。

また、学校とは違って、自分がやりたい事をとことん出来るので、息子も自発的に伸び伸びと取り組んでいる様です。また親も、発表の際に、子どもの新たな一面を発見できたり、毎回バージョンアップしていく作品を通して、子どもたちの成長も感じられるので、これからも楽しく通わせたいと思います。

難しく考えず、とりあえずやってみて良かった

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小6保護者さまより

以前、夏休みの自由課題で本を読んで、プログラミング(Scratch)に挑戦してみましたが、よくわからないまま終わってしまっていました。

そのまま終わるのかなと思っていましたが、半年経った頃、学校の帰りにProGymのチラシを見て「これやってみたい」と、そのままの勢いで入会しました。

飽きっぽい息子ですが、パソコンやプログラミングの世界は奥が深いようで、次から次に好奇心が掻き立てられるのか、楽しそうに続けています。

まだ「こんなことをやりたい」と思うことを上手く実現はできませんが、ジム長をはじめ、ProGymのメンバーと一緒にワイワイと難しい言葉を駆使して議論している姿は、少し成長したのかなと頼もしく見ています。

できるかな?向いているかな?と難しく考えず、とりあえずやってみて良かったと思っています。

これからの時代に求められる様々な資質を培える貴重な習い事

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小4保護者さまより

息子がゲーム好きだったこと、これからの時代にはプログラミングをはじめ、ITのスキルが必須と考えたことから入会しました。

自由な雰囲気のなか、ワイワイ協力しながら、それぞれの子がゲームを作ったり、アニメーションを作ったりするなかで、自然とパソコンの扱いにも詳しくなって、感心しています。

通う時間帯も柔軟に設定できるので、他の塾や習い事との両立もしやすいので今後も続けさせたいと思います。

これからの時代に求められる様々な資質、創造性や発想力、プレゼン力などを培える貴重な習い事だと思います。

何より楽しく通っている息子の姿を見るのが親としては嬉しいです。